10m等高線
バージョン3では、道路地図のみのバージョンと道路地図に10m等高線を加えたバージョンがあります。登山などでお使いになられる場合は、10m等高線付のバージョンをお勧めします。
目次
- 10m等高線付版の主な特徴
- 画面表示例
10m等高線付版の主な特徴
- 『GARMIN GPS用 日本全国デジタル道路ナビ+10m等高線付 V3.0』に含まれる10m等高線です。
- 国土地理院が整備した基盤地図情報の10m等高線を利用していますが、ガーミンのGPSでの画面表示の高速化と、広域での描画の美しさを実現するため、切れた等高線のベクトルラインデータを接続可能な限り接続しています。
- 等高線はGPSの表示スケールによって、1000m、500m、100m、50m、10m間隔の等高線表示に切り替わります。
画面表示例
富士山サンプル
富士山山頂付近サンプル
鹿児島県 開聞岳
三角点の表示も見慣れたシンボルに変更しました。